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患者様の声
 当院が患者様のための医院として、さらに成長できますように皆様がお気づき頂いたことをここに公開させていただきました。長所は長所として更に伸ばし、短所はできる限り改善してまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

face1.Dee Dee Bridgewater氏 女性 歌手

 私、Dee DeeBridgewater(グラミー賞受賞者のジャズシンガーでありプロデューサー)は1999年以来松永先生の患者です。私が日本で公演する時にはいつも、声の問題のどんな事でも松永先生にご相談しています。私は大阪にある大北メディカルクリニックにおいて松永先生とスタッフの皆さんが用いている革新的な技術に大変感銘を受けました。
 自然の、ホメオパシー療法の薬を使って現代の製薬技術を補うことで健康管理を改善していこうとする医師と出会えた事は患者として安心できる事です。私は自然のままの生産物を使用することにより患者の免疫力は高められると思っています。
 松永敦先生は比類のない優れた才能のある耳鼻科医です。先生、そして先生と一緒に働いている専門医の方々も人間の声と体の治療の新しい技術を発展させることに携わっています。松永先生ご自身、声楽を勉強されているので、様々な状態の声帯機能を直接ご存知である事が、先生のお立場をより望ましいものにしています。私は、松永先生の革新的な研究活動において、皆様が先生と力を合わせて下さることを強くお勧めします。明日の世界の為の新しい医学技術の最先端へ進んで行く松永先生にご賛同下さることを皆様が後悔なさることはないでしょう。

▼院長とBridgewaterさん

▼ご本人写真

▼Bridgewaterさんよりお手紙(英文)

2.亀淵友香氏   女性  歌手

 いつも新しい治療を研究し、開発しようとする松永先生の情熱は私たちに勇気をくださいます。身体を大切にするということは、すなわち生活を大切にするということ。松永先生は最初、私の歌の生徒でした。
 しかし、私と一緒に「発声力」を書き上げるときには絶大なるアドバイスを頂きました。今では私の発声に対する医学面での大きな支えになってくださっています。声、すなわちそれは力。歌う、すなわちそれは心。私は先生と共にこれからも歌を歌うということが人間にとってどれだけ大事かということを研究していきたいと思っております。

3.K・T氏  女性  58歳

 まだ新参者ですが「かかりつけ医は耳鼻科」になりつつあります。内科の先生も控えていらっしゃると思うと(職員のみなさんの雰囲気もよくて)、ついついあらゆる症状の困り事を並べてしまっていました。これからは、ますます安心してわがままが言えそうで、ほっとしました。

4.小林 誠氏  男性 49歳

 長所:症状とかを分かりやすく丁寧に説明してもらい、患者側の話もしっかり聞いてもらえるので安心できる。
 短所:混んでいる。

当院が混んでいるということに対してのお返事:できるだけ患者様にはお待たせしないためのシステムを構築するように努力しておりますが、1人ずつの患者様をしっかり診させて頂こうと思いますと、若干、お待たせすることもあるかと思います。申し訳ありません。

5.K・H氏  55歳 男性

 今まで耳鼻科に来ていて血糖値や尿などのことは気にしていなかったが、ここでは内科的にも診てもらえるので安心。最初には鼻の症状があり、日帰り手術が可能ということで通院し始めたが、ひとつの医院内に耳鼻科と内科の両方があるのは楽です。

6.今屋 美枝子氏  72歳 女性

 小学校入学以来、人生のほとんどを中耳炎と難聴で耳鼻科に通院することは私の生活の大切なことです。大北の先生方には20年近いお付き合いです。古い患者たちの間では「何でも相談に乗ってくれはって助かりますねぇ。」と知られています。
 ご多忙な診察のなかで、必ず「どうですか?」との問いかけは心からほっとさせられて、気持ちためらいつつ甘えてお世話になっている私です。体調くずして、点滴・注射の時、看護師さんたちも必ず話しかけて下さり落ち着きます。
 老いて弱られてめったに来院されなくなっていかれた中のお1人から「ここに来ることができる間が何よりですよ。」と。加齢と共に老いてなお、「キタエナキャ」の心積もりです。よろしくお願いします。

7.K・H氏  女性

 声楽の勉強をしているのですが2002年ごろ、声帯が出血しました。一日も早くレッスンを再開したかったので院長先生に手術をしていただきました。3ヶ月ぐらいレッスンが出来なかったので、レッスンを再開した時には息もれ声や中音域の響きが落ちるなど大変でした。
 診察に来たときに院長先生にボイストレーニングを受けました。お蔭様で声も戻りコンサートやオペラにも出演できるようになりました。歌われる方では声帯の手術というと不安がありますが手術後の声の相談も診察の時にして下さいます。有難いです。

8.楠本 高敏氏 71歳 男性

 約8年前、慢性中耳炎で院長先生から治療を受けました。小学生当時に発症し、60年以上炎症を繰り返していました。ごく普通の紹介を持たない患者でも、大阪大学病院耳鼻科で鼓室形成手術を受けることができ、完治することができました。
 ストレスには耳から浸出液、そして抗生剤を服用するという生活習慣から解放され、術後からスイミングを始め、今ではバタフライに励んでいるほか、積極的な生き方を思いのままやり遂げられ充足感が生きる自信になっています。生まれ変わった感じです。
 大北クリニックには洗練された患者中心の医療ヒューマニズムがあります。多分、それは何世代にわたって継承されてこられた医師としての主張に発するものだと考えています。この度、内科もスタートされる由、大変期待しています。

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